PSD社会保険労務士とは
「PSD社会保険労務士」は社会保険労務士の業務をサポートするシステムです。
事業所や被保険者の強力なデータベース機能を基に、被保険者の保険加入状況の検索、各保険における年齢到達者の検索、そして随時改定(月額変更届)や定時決定(算定基礎届)の自動判別計算、労働保険料の計算、各種届出用紙の作成、社員への保険料改定通知書の発行機能などを搭載し、全国発売24年を経て安定した実績のあるシステムとなっています。

電子申請の一括電子申請にも対応、簡単な操作で素早く電子申請を行うことができます。
また給与計算ソフトなどとデータ連動し、社員、給与、賞与のデータを取り込んで処理を行うことができ、入力作業の大幅な省力化を実現します。
「PSD社会保険労務士」では、3号業務支援、コンサルティング支援機能も搭載されています。
「個別労働紛争あっせん代理システム」、ベストセラー賃金シミュレーションシステム「賃金士」とのデータ連動機能、「PCA人事管理」とのデータ連動機能、「OBC人事奉行」などの連動機能があります。
最後に、顧問先への報酬の請求・入金などの業務を行う「報酬売上管理システム」まで網羅され、事務所のOA業務の高効率化に大きく貢献いたします。
PSD労働社会保険は、「情報化月間2008」経済産業省、内閣府、総務省、財務省、文部科学省、国土交通省)
平成20年度情報化促進貢献情報処理システム表彰を受賞いたしました。

このたびPSD労働社会保険は、経済産業省、内閣府、総務省、財務省、文部科学省、国土交通省からなる”情報化月間推進会議”により情報化促進の貢献を評価され、平成20年度の情報化促進貢献情報処理システム表彰を受賞いたしました。       詳しくは>>>>>>

          情報化月間ホームページ http://www.johogekkan.jp/